記事一覧

「おひとり様」力を高める方法(中央公論4月号)

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中央公論4月号の特集記事「『おひとり様』力を高める方法」のなかで、ディグニティが取り上げられています。

後継者がいらっしゃらない方はもちろん、後継者がいらっしゃっても「子どもに負担をかけたくない」とおっしゃる方も多く、樹木葬や海洋散骨など、お墓を所有しなくて済む埋葬方法に、興味をもっていらっしゃる方も多く、実際にお問い合わせなどもいただいています。

ディグニティ青山の相談ラウンジでは、こういった「葬儀のあと」のことについても、無料でご相談いただけます。
供養、お墓、もちろんご葬儀についても、ご相談いただいて、不安を解消していただければと思います。


葬儀・供養のご相談
フリーダイヤル 0120-688-682(24時間受付)
ディグニティ青山 【相談予約】03-5766-0012(月曜定休)

アイ・ホールいとうでのイベントが2月10日付の地元新聞に取り上げられました

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2月8日(日)に、長野県飯田市にあるアイ・ホールいとうで開催されたありがとういのちイベントが、2月10日付けの地元新聞(写真は、左が中日新聞、右が信濃毎日新聞)に取り上げられました。

イベントでは、ありがとういのちの手紙の朗読会のほか、ママさんユニット・COCOON(コークン)のコンサート、地元小学生による合唱などが行われました。また、ありがとういのちプロジェクト発足のきっかけとなった森下様もご参加くださり、この参加してくださった250名を超す皆様に向けて、メッセージを頂戴しました。

このイベントの様子は、地元の新聞にも取り上げられ、その注目度が増しています。

http://www.arigatou-inochi.com/
イベント報告はありがとういのちプロジェクトHPでご覧いただけます。

ありがとういのちイベントが取り上げられました(南信州12月27日)

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12月27日付の南信州新聞が、来年2009年2月8日(日)にアイ・ホールいとう(株式会社いとう・長野県飯田市)主催でありがといういのちイベントを開催することが決定したことを伝えています。

また、ありがとういのちプロジェクトが生まれるきっかけとなった手紙を書かれた、森下様親子は飯田市にお住まいで、その森下様の息子さん(「生んでくれてありがとう」の手紙)のご葬儀を株式会社いとうが担当したことが縁で、株式会社いとうの社長であり株式会社ディグニティの社長である伊藤が呼びかけ、ありがとういのちプロジェクトの活動が始まりました。

現在、その活動が全国の葬儀社に広まりつつあり、各地でイベントも開催しています。

なお、2月8日(日)のイベント詳細については未定ですが、これまでのありがとういのちイベントでもコンサートをしてくださっている、ママさんユニット・COCOON(コクーン)さんが素敵な歌を披露してくださることが決定しています。コクーンさんは、先日、日本テレビ系「誰も知らない泣ける歌」でも取り上げられ、今、大変話題になっている方々です。

有機野菜収穫し味わう 食べるを育む農業体験(信州日報11月16日)

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11月16日付の信州日報に、株式会社いとう(弊社グループ会社)の料理事業部門を担う、名匠・藤山が行った食育農業体験「食べるを育(はぐく)む」が、長野の地元紙・信州日報に取り上げられました。
この食育農業体験は、食の安全が問われる時代に、長野県下伊那でも有機栽培などに取り組む、こだわりの農家があることを知ってもらうために行いました。当日は、幼児から大人まで約20人にご参加いただき、飯田市の農園での有機野菜の収穫体験や、収穫した野菜を藤山が調理して参加者の皆様に食していただき、「おいしい」というお声を頂戴しました。

見送った魂を改めて供養(信州日報11月15日)

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飯田市が運営する飯田市斎苑(同市今宮町)合同慰霊祭が今月13日に、市造花葬具商組合(組合代表は株式会社いとう、および株式会社ディグニティ・社長 伊藤茂雄 )により行われた様子が、10月15日付の地元紙・信州日報に掲載されました。
この慰霊祭は、その年の1年間に同施設で荼毘(だび)に付した人々の魂を改めて供養しようと20年来にわたって、毎年行っている行事です。

「事前予約」が常識となるか(プレジデント50plus 7月16日号)

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「プレジデント50plus 7月16日号」の特集記事で、ディグニティが取り上げられました。

「『自分の葬儀を事前に計画するなど縁起でもない』。それが常識だった時代は今は昔。」
という一文ではじまるこの記事。

「父の葬儀はあれでよかったのだろうか」と、気持ちが落ち着いた頃にふと思う疑問。

ディグニティでは、「スローな葬儀にしませんか」をコンセプトに、東京・青山に事前相談のためのラウンジを設けて、事前プランニング(葬儀の事前相談)をしていることが紹介されています。この事前プランニングでは「故人が社会や家族に何を伝え、何を残したいのか」を大切にしています。

記事の最後は、「安さで選ぶか、内容を取るか、ウェディング同様、葬儀もじっくりプランニングする時代が来たようだ。」と締めくくられています。


この記事は大変反響が大きく、当社へのお問い合わせも多くございました。
やはり、葬儀のことを含めて先々のことを事前に考えておきたいと思う方、子どもの負担にならないようにと準備をされる方、そういった方々が徐々に増えつつあるのを実感いたします。

ハロウィンでランタンづくり(南信州新聞11月6日)

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先般、長野県豊丘村にある児童養護施設慈恵園で行われたハロウィンの日のようすが、11月6日付の南信州新聞に取り上げられました。このイベントは、弊社代表である伊藤が社長を務める長野県の葬儀社㈱いとう(アイ・ホールいとう)が同園に提案し、実現したものです。
ディグニティ世田谷のオープニングイベントの際にも、伊藤が先生となってジャック・オ・ランタン作りを子どもたちと一緒にしましたが、今回も同様に、伊藤と社員の6名が先生となって慈恵園の子どもたち(6歳から小学校6年生まで)と一緒に、本物の大きなかぼちゃを使ってランタン作りをしました。

完成後、舞台の上に並べて記念撮影もしました。慈恵園の子どもたちは、はじめてのランタン作りでしたが、とっても楽しんでくれたようでした。

また、お届け料理の「藤山」のお寿司をプレゼントさせていただきました。子どもたちはおいしそうに食べてくれて、こちらもとても喜んでくれたようでした。

慈恵園の方からも感謝の言葉を頂戴し、大変有難く存じます。

今後も、㈱いとう、弊社ディグニティともども、子どもたちに喜んでもらえるような活動、社会のお役に立てる活動をしてまいりたいと思います。

売れる仕組みづくり習得へ マーケティング講座が開講(南信州新聞10月3日 / 信州日報10月4日)

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10月3日付の南信州新聞および10月4日付の信州日報(ともに長野県の地方紙)に、いいだ応援ネットイデアが主催するマーケティング講座について取り上げられています。(下記記事の写真は、左が南信州新聞、右が信州日報)

このマーケティング講座では、NPO法人 いいだ応援ネットイデアの副理事長も務める、弊社社長・伊藤茂雄が講師をしております。本講座は、地域の小売業・製造業・サービス業など若手経営者・経営管理者に対象に、マーケティング・マネジメントを体系的に学べる内容となっております。

お別れ会 低料金に ディグニティ 葬儀後、小規模で(日経産業新聞5月1日)

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「ディグニティ青山でお別れの会」が日経産業新聞に取り上げられました。著名人が亡くなられた際に最近よく行われるお別れの会。著名人だけに参列者も多くホテルなどの大きな宴会場を借りるのが一般的で、もちろん費用も相応にかかるものです。葬儀は家族だけゆっくりと、という考えが広まる一方で、近しい親戚や親しくしていた友人にすら、お別れをしていただく場なくなってきています。ディグニティが提案するお別れの会は、そういった家族葬の後に、故人と親しくしていた方にお別れをしていただく場として、また、改めて故人について語らいながらゆっくりと最後のお別れをする場です。南青山の静かで上質な空間で行うお別れの会は、家族を含めた参列者15名の場合で48万円(会場使用料、料理や返礼品の代金、運営スタッフの人件費など含む)。家族葬や一般葬のセットプランもございます。

田園調布や南青山からトレンド発信  上質でスローなお葬式(日経ビジネス3月31日号)

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日経ビジネス3月31日号の「時流超流 売れ筋探偵団」でディグニティが紹介されています。事前プランニング(事前相談)をすることによって、葬儀内容をじっくり検討する時間があり、余分な費用もかかりません。50人の一般的な葬儀で120万円台というのは、予算より安いと思われる方が多いです。

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